君が憂うとき僕はなく
好きだから、
本当に?
自分がいったい何にひっかかっているのか自分でもわからない。
自分の思い通りにいかない。
そんなの当たり前、とわかっているつもりで
わかってなくて
わかったふりして
所詮ふりで
結局ひどいこと言って
でもどこかでそれが当然と思ってる私もいて
結局、全部、ふりなんだなぁって
本当の自分がなに考えているか
どうしたいのかさえわからんくて
結局、誰かと生きていくことは
私には難しいのではないのかと
思ったり、するのです。
慣れたと思った笑顔も
慣れたふりで、
いっそ狂ってしまえたら
ちゃんと私のこと考えてくれるかな
なんて、結構、冷静な頭で考えれてる私は
悲劇のヒロイン、演じちゃってるだけなのかも
悪くないと思える瞬間にしがみついて
なくして気づく、そんな言葉におびえて
前に進めないのは、
らしくない
けど、ここは
我慢、かなぁ。
本当に?
自分がいったい何にひっかかっているのか自分でもわからない。
自分の思い通りにいかない。
そんなの当たり前、とわかっているつもりで
わかってなくて
わかったふりして
所詮ふりで
結局ひどいこと言って
でもどこかでそれが当然と思ってる私もいて
結局、全部、ふりなんだなぁって
本当の自分がなに考えているか
どうしたいのかさえわからんくて
結局、誰かと生きていくことは
私には難しいのではないのかと
思ったり、するのです。
慣れたと思った笑顔も
慣れたふりで、
いっそ狂ってしまえたら
ちゃんと私のこと考えてくれるかな
なんて、結構、冷静な頭で考えれてる私は
悲劇のヒロイン、演じちゃってるだけなのかも
悪くないと思える瞬間にしがみついて
なくして気づく、そんな言葉におびえて
前に進めないのは、
らしくない
けど、ここは
我慢、かなぁ。
あなたのその目が頷くとき初めて
夏です。
去年買ったサンダルを履きました。
久しぶりに電車に乗りました。
隣のねーさんとサンダル色違い(笑)
なんか恥ずっっ…!(〃д〃)
去年買ったサンダルを履きました。
久しぶりに電車に乗りました。
隣のねーさんとサンダル色違い(笑)
なんか恥ずっっ…!(〃д〃)




